あの人気車種たちの名作キャッチコピーまとめ

あの人気車種たちの名作キャッチコピーまとめ

あの人気車種たちの名作キャッチコピーまとめ

キャッチコピー

センスが良くなぜか記憶に残りやすい、車のキャッチコピー。
売れている車の裏には、その人気を支える”名作キャッチコピー”の存在が必ずあります。

車と共に歴史を彩ってきた名作キャッチコピー。
懐かしいものから現在使用されている最新のものまで、話題を呼んだ名(迷?)作キャッチコピーを各自動車メーカーごとにご紹介します。

話題を呼んだ車の名作キャッチコピー

トヨタ車の名作キャッチコピー

「トヨタの新しい星」
初代スターレット・P4/5型(1973年~1978年)

「名ばかりのGT達は、道を開ける」
2代目セリカ・A40型(1977年~1981年)

「いつかはクラウン」
7代目クラウン・S12型(1983年~1987年)

「かっとびスターレット」
3代目スターレット・EP71型(1984年~1989年)

「天才タマゴ」
初代エスティマ(1990年~1999年)

「21世紀に間にあいました。」
初代プリウス・NHW1型(1997年~2003年)

「コロナの新しい成熟」
初代プレミオ・T24型(2001年~2007年)

「ダイナミック&マジェスティックセダン」
4代目クラウンマジェスタ・S180型(2004年~2009年)

「地球と、どこまでも。」
エスティマハイブリット(2006年モデルチェンジの際)

「父になろう。」
2代目ヴォクシー・R70G/W型(2007年~2014年)

「乗せているのは、男の自由だ」
マークXZIO(2007年~2013年)

「夢中を愛する人たちへ。」
ヴァンガード(2010年のマイナーチェンジ後~2013年)

「高級車にかつてない力。」
初代ヴェルファイア・ハイブリッドZR/G EDITION(2010年のマイナーチェンジ後~現在)

「駆け出す前から、そのクルマは頂点にたどり着いている。」
クラウンアスリート(2013年)

日産車の名作キャッチコピー

「愛のスカイライン」
4代目スカイライン・C110型(1972年~1977年)

「日本の風土が生んだ名車」
5代目スカイライン・C210型(1977年~1981年)

「ブルーバード、お前の時代だ」
6代目ブルーバード・910型系(1979年~1993年)

「マッチのマーチ」
初代マーチ・K10型(1982年~1992年)

「比べることの無意味さを教えてあげよう」
3代目フェアレディZ・Z31型(1983年~1989年)

「「本物」であり続けるための追求。」
6代目フェアレディZ・Z34型(2008年~現在)

ホンダ車の名作キャッチコピー

「FFスーパーボルテージ」
2代目プレリュード(1982年~1987年)

「才能のシティ」
2代目シティGA1/2型(1986年~1994年)

「カッコインテグラ」
2代目インテグラ(1989年~1993年)

「HOP! STEP WGN」
3代目ステップワゴン(2005年~2009年)

「ニュー ネクストニッポン ノリモノ」
初代N-BOX・JF1/2型(2011年~2017年)

スバル車の名作キャッチコピー

「ハードミニ」
R-2(1969年~1973年)

「スズキのマー坊とでも呼んでくれ」
マイティボーイ(1983年~1988年)

「火の玉ボーイ」
初代ジャスティ(1984年~1994年)

「オトナアヴァンギャルド」
アルシオーネ(1985年~1991年)

「遠くへ、美しく」
アルシオーネSVX(1991年~1996年)

「大好きな自分に還ろう。」
初代フォレスター・SF系(1997年~2002年)

「このクルマで一緒に出掛けたら、どんなに楽しいだろう」
インプレッサ(2016年CMキャッチコピー)

「確かな大人に、極上の走りを。」
レヴォーグ STI Sport(2016年~現在)

三菱車の名作キャッチコピー

「ヘラクレスの愛馬、アリオンが今、星になって帰ってきた」
スタリオン(1982年~1990年)

「その進化は、一瞬で次代を抜き去る。」
ランサーエボリューションX(2007年~2009年)

「唯一無二の才能を、この手に。」
ランサーエボリューションX(2009年のマイナーチェンジ後~2015年)

マツダ車の名作キャッチコピー

「子供は法律上3人で(大人)2人と換算されるので、8人乗りも可能です」
初代ルーチェ(1966年~1972年)

「ワゴンを学んだセダンです」
7代目カペラ・セダン(1997年~2002年)

「37の室内を持つ」
7代目カペラ・ワゴン(1997年~2002年)

「スポーツカーの発想で、ミニバンを変える」
3代目MPV・LY系(2006年~2016年)

スズキ車の名作キャッチコピー

「男の相棒☆ジムニー」
「自然に挑戦する男のくるま」
「最前線志願」
初代ジムニー・第1期(1970年~1972年)

「ふたりだけのクーペ」
フロンテクーペ・2シーター(1971年~1972年)

ダイハツ車の名作キャッチコピー

「愛着のハイゼット360」
4代目ハイゼット(1974年~1980年)

「余力のハイゼット550」
4代目ハイゼットバン・S40系(1976年~1980年)

「凄いビートだぜ、Rock’n ディーゼル」
2代目シャレード・G11系(1983年~1987年)

BMW車の名作キャッチコピー

「一瞬一瞬がパーフェクト。」
BMW・5シリーズ(2013年CM)

「仲間も、荷物も、冒険も。すべてを乗せて、走り出せ。」
BMW・X1(2015年~現在)

「比類なき輝きを放つ。」
BMW・X4(2014年~現在)

各自動車メーカーのキャッチフレーズ

■トヨタ

・「FUN TO DRIVE,AGAIN」
東日本大震災をうけて、1984年~1987年の間企業キャッチコピーだった「FUN TO DRIVE」に”AGAIN”をつけ新たなキャッチコピー・スローガンとした。
「日本人の気持ちをもう一度ドライブさせたい」「もう一度新しいクルマの楽しさを創造させたい」という想いを込めて。

・「START YOUR IMPOSSIBLE」(2017年10月~)

■ホンダ

「The Power of Dreams」

■日産

メインキャッチコピー

「技術の日産」

「Innovation that excites」

サブキャッチコピー

「技術の日産が、人生を面白くする。」(2015年~2017年)

CMで使用された企業キャッチコピー

・「“やっちゃえ”NISSAN」
“攻めるね”NISSAN/”きてるね”NISSAN/”粋だね”NISSAN/”やるね”NISSAN/”やんちゃだね”NISSAN
車種ごとのバリエーションがある。(2015年~2017年)

・「ぶっちぎれ 技術の日産」(2017年)

・「日産がやらなくて、ほかに誰がやる。NISSAN PRIDE」(2018年~現在)

■三菱自動車

・「Drive your Ambition」

・「唯一無二の才能を、この手に」

■マツダ

「Be a driver.」

■スズキ

「小さなクルマ、大きな未来。」

■ダイハツ

・「それ、ダイハツがやります。」(1996年~1998年)

・「ワンダフルスモール」(2003年~2007年)

・「もっと軽にできること。」(2011年~2017年/軽自動車専用スローガン)

・「Light you up ~らしく、ともに軽やかに~」(2017年~現在)

■BMW

「駆けぬける歓び」

■クライスラー

「ひらめきが標準装備」

■ポルシェ

「ポルシェの代わりはない」

■フォルクスワーゲン

「車といえば、フォルクスワーゲン」

■アウディ

「技術こそが先進である」

 

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